採用情報
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SES 業界の魅力
SES業界における自由とは?
自分で組み立てる納得感
SES だからといって、ただ与えられる案件をこなすだけではありません。エンジニア自身が、スキルや目指すキャリアに沿って参画先を組み立てられます。自身の成長を見据え、興味や関心に合わせたプロジェクトに参画することで、モチベーションも高く保てる環境です。
小規模~大規模まで幅広い経験を
SES だからといって、特定の企業や案件に限られるわけではありません。大手企業の安定したプロジェクトから、中小企業の新規事業や革新的な技術に挑む案件まで、様々な現場に触れることで、多様な経験を積むことが可能です。幅広いスキルを養い、柔軟なキャリア形成ができます。
組織だからこそ出来るチャレンジ
SES での自由な働き方は、孤立を意味しません。個人での参画では難しい大規模プロジェクトや高度なスキルが求められる案件でも、チームでの参画ならチャレンジが可能です。仲間と協力しながら挑戦することで、スキルの幅も広がり、自身の成長を支える環境が整っています。
会社が守る就労環境
SES の自由な働き方には、安心が伴います。エンジニアが仕事に専念できるよう、就労環境の整備や労働条件の管理は会社がサポート。働きやすさを会社がしっかりと管理することで、自由な働き方と安定した環境が両立し、エンジニアは業務に集中できます。
自由に働けるSESには、
様々なメリットがあり、
エンジニアの理想が叶う環境です。
相談にのってもらえない
営業都合で常駐先や案件が決まる
働き方を調整しづらい
聞いていたより給与が低い
働くメリット
CP が選ばれる理由
柔軟なキャリア参画制度により、納得感のあるキャリアを安定して積めます
当社の給与は案件の単価に連動する仕組みを採用。単価の65%以上を給与として還元しています。そのため給与面は安定しており、その上で、あなたのスキルと興味に合ったプロジェクトを選べます。
当社のキャリア参画制度は、ただ希望を聞くだけではなく、状況に応じた最適な進め方をカウンセラーが提示します。
自社だけでは終わらない未来の
キャリアまでをデザインする制度設計
当プロジェクト先の企業に転職可能、カウンセラー職など別職種への転身が可能な「社内転職制度」、独立の後押しをする「独立支援」など多彩な道をご用意しており、エンジニアのキャリアを型にはめること無く、柔軟に選べる様になっています。参画プロジェクトには、誰もが知っている企業への参画もあり、そのコネクションをフル活用した制度となっております。
せっかく働くなら、
自由にのびのびと
金銭面では、ガジェット補助や旅行手当、引っ越し補助手当など、様々な側面でサポート。
休暇制度も日数だけではなく、シチュエーションに応じた柔軟な設計になっているため、スタイルに合わせてのびのびと働いていただくことが出来ます。
エンジニアに特化した3つの制度
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01結論、「前職よりも給与が上がるのか?」まずはここからです。
私たちは現場単価と連動した給与設定で全てのメンバーへ公正な報酬をお約束します。 -
02どのプロジェクトで力を発揮するか、どんなキャリアを描くか、働き方を含めて、エンジニア自身が組み立てられる環境を整えました。
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03ひとりでは難しいことも、チームならできる。
少しスキルに不安があっても、経験豊富なエンジニアによるフォロー体制が整っています。
高還元&キャリアに沿った参画を実現 キャリア参画制度
働き方はもっと自由でいい。 働き方自由制度
エンジニアを支える体制
CPはエンジニアの自由を支える体制を
整えています。
よくある質問
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Q
待機時の給与はどうなりますか?
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A
基本給については待機時であっても満額お支払いします。待機時に残業が発生しないため、固定残業代が引かれる形になります。
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Q
案件が決まってからの入社になりますか?
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A
案件決定の有無に関わらず、内定通知時のお伝えしたお日にちでのご入社となります。
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Q
スキルシートに経験のない業務を記載することはありますか?
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A
ございません。スキルシートはエンジニアご本人のスキルを証明する非常に重要な書類です。それを詐称することは、お客様にもエンジニアの方にも不誠実な対応となってしまいます。
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Q
面接はどのような形で行いますか?
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A
原則Zoomもしくは、GoogleMeetでのWeb面接となりますが、ご希望いただけましたら対面での実施も可能です。その場合、目黒本社での実施となります。
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Q
自由にさせすぎるのは会社にとって不利益なのではないですか?
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A
当社ではエンジニア一人ひとり様々な主体的な行動ができる仕組みを整えていますが、実がこの仕組みこそが会社全体の成長にも貢献していると考えています。エンジニア個々人が自分にとって最も成長できる働き方を提供することで、結果的にクライアントへの成果も最大化され、エンジニア個々人にとっても納得の出来る成長に繋がるためです。